置鮎龍太郎さんと関俊彦さんの仲良しショットにファンから大きな反響

前日にも「鬼」たちとの仲良しショットが!

『鬼滅の刃』黒死牟(こくしぼう) (C)吾峠呼世晴/集英社・アニプレックス・ufotable

 人気アニメ『鬼滅の刃』の劇場版最新作に「上弦の壱」の「黒死牟」役で出演している声優の置鮎龍太郎さんが、2026年7月25日、自身のSNSで「上司」との2ショットを公開し、ファンから大きな反響を呼んでいます。 【画像】映画と違って平和すぎ! 黒死牟役と無惨役の笑顔の2ショットを見る  置鮎さんは投稿で「あ、既に鑑賞済みの方はご存知かと思いますが、『劇場版 鬼滅の刃 無限城編』に出演しています 上弦の壱 黒死牟役です」と報告。続けて「写真は無惨様(関俊彦さん)と、別作品で先生と生徒の時のもの(笑)」と添えて、「鬼舞辻無惨」役の関俊彦さんとの2ショット写真を公開しました。置鮎さんと関さんが「先生と生徒」になる「別作品」というのはアニメ『忍たま乱太郎』のことのようです。『忍たま乱太郎』では置鮎さんが「善法寺伊作」、関さんが「土井半助」を務めています。 『鬼滅の刃』の作中で無惨は鬼の総大将、黒死牟は無惨が作り出した鬼のなかで最も強い存在とされており、いわば「上司と部下」のような関係性です。『鬼滅の刃』では冷酷な敵役である無惨と黒死牟を演じるふたりが、笑顔で2ショットを撮る姿に喜びの声があがりました。  ファンの間では、作中ではほとんど笑顔を見せない冷酷な鬼キャラクターを演じる声優陣の和やかな表情に「無惨様も黒死牟様も…… 素敵」「鬼になったり鬼退治になったり忙しい」と、作品とのギャップを楽しむ声が多く見られました。  また「土井先生と伊作、無惨様と黒死牟。どちらの作品も大好きなうちの子にとってはたまらないポイントです」「土井先生と伊作先輩ですね! 振り幅がすごいです、この2作品の落差に救われる」など、『忍たま乱太郎』と『鬼滅の刃』でのキャラクターのギャップを楽しむコメントも見られました。  ちなみに、この投稿の前日にも置鮎さんは「あ、1年前ぐらいに何処かで会った人たち 山下大輝 宮田幸季 細谷佳正 置鮎龍太郎 ゆしむらかいこく」と投稿していました。前日の投稿では「愈史郎(ゆしろう)」役の山下大輝さん、「村田」役の宮田幸季さん、「獪岳(かいがく)」役の細谷佳正さんとの楽しげな様子が撮影されており、それぞれのキャラクターの文字を組み合わせて「ゆしむらかいこく」としたようです。

注目されている問題
gameIcon
ロッチ中岡、少年時代のタコを抱く写真公開「47歳になった中岡」
めざましmediaお笑いコンビ・ロッチの中岡創一さんが2024年12月8日に自身のインスタグラムを更新。47歳の誕生日を迎えたことを報告し、少年時代の写真を公開しました。 【写真3枚】 タコを猫のように抱く少年時代のロッチ・中岡を見る 中岡さんは「47歳になった中岡 タコを捕まえて喜んでた少年中岡が 47歳の中年中岡になりました!」とコメントし、12月8日に47歳の誕生日を迎えたことを報告。少年時代の写真を公開しました。 顔つきはかなり面影があり、ロン毛の印象が強い中岡さんも、少年時代はかなりの短髪。 水着を着て海水浴をしているようですが、手にはなぜかタコを持っています。 持ち方もなぜか猫を抱えているような持ち方で、タコの頭をなでているように見えます。 さらに投稿の最後には「#中岡に捕まったタコは一生恥じ」「#シンプルにタコ野郎」「#でもきょうは祝ってもらおう」「##いいねもらっとけ」といったユーモア溢れるハッシュタグも添えられていました。 SNSでは「たこペット説ww」「この抱き方草」「めでたいたこやん」「少年期から個性爆発」などの反響が多数寄せられています
gameIcon
自身のラジオで「奥田のことは広めろ! 方々で広めろ。分かったか」
ダイアンの津田篤宏【写真:ENCOUNT編集部】
gameIcon
板垣李光人、『どん兵衛』CMメイキング公開 自立型しっぽの躍動感に反響「可愛すぎ!」
板垣李光人さん(時事)俳優の板垣李光人さんが12月6日にInstagramを更新。出演するCMのメイキング動画を公開しました。 【動画】「どうなってんの!?」板垣李光人のきつね姿を見る「すごいしっぽの躍動感」 『日清のどん兵衛』シリーズのCMに、いなし上手なお姉さん(吉高由里子さん)にどん兵衛を勧める「どんぎつね」役で出演している板垣さん。大きなしっぽで遊ぶ姿が話題です。